
 
[営業][販売]のバックグラウンドサービス登場!
Sales Force OutsourcingはSFA/CRMの推進を強力にサポートします。
サービス事例
最新が命の顧客情報、でも結局、陳腐化して・・・
大枚叩いて構築したCRMシステムが新規顧客獲得に何ら効果を発揮しない、情報が古くて使い物にならない・・・こんな現実に直面ている企業様は多いのではないでしょうか?
一般的なCRMではコンタクトセンター/コールセンターにお客様がお電話を下さり、受動的に情報更新が可能になる為、情報メンテナンスに対応させやすい面をもっていますが、新規顧客獲得に向けた能動的な情報更新は営業マンの活動と入力に委ねられ、営業マンがメンテしなければ情報の最新性が保たれないことが現実的に起こり、結果的に商機を失ってしまっているのではないですか?
Sales Force Outsourcingのミッション
顧客に対面して最終的にセールスを仕上げ「売る(売上を上げる)」のは営業マンの仕事です。アビリティジャパンのミッションは、
潜在顧客へのファーストアプローチから最終見込顧客までのステータスアップに関わる全ての業務をトータルで請負い、継続的なアプローチを通じて
営業マンに成果をフィードバックすることにあります。
営業マンの机の引出しの中に眠ったままの顧客情報をもう一度、机の上に引っ張り出し、引出しの可能性を追求してみませんか?
「なぜ今更、Sales Force Outsourcing? テレマなの?」物語
CRM/SFAを事業化に踏み切ったプロセスはこうでした・・・。
【当社ビジネスにおいて】
| (1) |
「顧客管理をキッチリやろうョ!」と営業に問えば・・・ |
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「新規受注対応で忙しいのに休眠顧客のメンテナンスなんかできないョ!」 |
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「顧客情報のメンテナンスなんて必要になった時にやれば良いョ!」 |
| でも、受注減になると「休眠顧客の掘り起こしをやろう」という事に・・・ |
| (2) |
「人材管理をキッチリやろうョ!」とコーディネータに問えば・・・ |
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「新規スタッフ登録の入力だけで手一杯ョ、メンテは手が空いたらネ!」 |
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「日々のスタッフ状況確認は大切だけど、マッチングはイケそうな人だけ!」 |
| でも、スタッフがいないとなると「スタッフの棚卸をやろう」という事に・・・ |
| (3) |
それを見た某役員と某部長 |
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「ちゃんとシステム構築もされているのに何で継続してやらんのだろう???」 |
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「もしかして、どの企業も当社と同じで出来てないのでは?特に顧客数が多くて消費動向が流動的な業種は大変なんじゃないの?」 |
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「どっか定期的に休眠顧客やスタッフにコンタクトを取ってくれる業者があれば楽なのに・・・」 |
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「・・・ん?それだ!」と言って顔を見合わせる二人。 |
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「どうせならCRM/SFAのバックグラウンドサービスとして構築してしまおう!」 |
そして開発されたアウトバウンドCTIシステム「Outbound
express」をアウトソーシングサービスの基本エンジンとしてお客様にCRM/SFAサービスの提供するようになりました。
ホームページ、メールマガジン、DM、電話、FAXと顧客への訴求手段は様々ですが、やはり直接顧客と会話のできる電話は大きな役割を持ちます。 手間が掛かるが顧客囲い込みの重要なファクターであるOne
to Oneコミュニケーションと顧客情報のアップデートをオールインワンサービスとして提供する。それが当社のSales Force Outsourcingです。
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